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2019-11-10
カテゴリトップ>ギター/ベース関連小物&デジタル機器>ヴォーカル】PA・レコーディング機器>PAセット】ミキサー>Presonus
StudioLiveシリーズIII
StudioLive シリーズIIIは、タッチセンシティブ・モーター・フェーダーとリコーラブルXMAXプリアンプを搭載した32ch/24ch/16chのデジタル・コンソール/レコーダー。多彩な機能を備えつつ、PreSonusならではの優れた直感性もさらに向上。ワークフローや操作をオーナーの方法に合わせてカスタマイズすることもでき、評価の高いサウンドもこれまで以上に際立っています。リデザインで一新したFat Channelプロセッシングにはビンテージ・スタイルのEQやコンプレッサ―を搭載し、内蔵AVBネットワーキング、SDカードへのオンボードCapture マルチトラック録音、Bluetooth音楽再生、ソフトウェア/アプリのコンプリート・スイートなど先進機能の数々を実装。約10年に渡る研究開発の結果を終結した第3世代のStudioLiveシリーズIIIは、ライブやスタジオでのミキシングおよびレコーディングを再定義します。
SDマルチトラック録音とバーチャル・サウンドチェックを本体に内蔵
StudioLiveシリーズIII本体には、安定性に優れたワンタッチ・マルチトラック・レコーディング機能とバーチャル・サウンド・チェック機能をハードウェア化したCapture SDレコーダー/プレーヤー機能を標準装備。SDカードと本体だけでレコーディングやプレーバックが可能になりました。さらに、スマートフォンをペアリングしてBluetoothでの音楽/BGM再生も可能です。レコーディングが完了したら、SDカードに保存されているソング・ファイルをStudio One®ソフトウェアで開くだけで、フェーダー・レベル、Fat Channel設定、ミックス・シーン全体がそのままコンピューター上に再現されます。
リデザインされたFat Channel
StudioLiveシリーズIIIのFat Channelは大幅にリデザインされましたが、アナログとデジタルそれぞれの価値を融合するコンセプトは変わっていません。新しいFat Channelは、クラシックなチューブ・リミッターからパッシブEQまで、ビンテージ・スタイルEQとコンプレッション・オプションを各チャンネルにプラグイン・スタイルのワークフローで実装。チャンネル・プロセッシングに加え、6バンドのフルパラメトリックEQを全ミックス出力に提供します。ロケーション先でのレコーディングやツアー先でのコンサートなどにアウトボードの持込は不要。スタジオ仕様プロセッシングのオーナーなのです。
オリジナルのレイアウト、ビュー、そしてワークフローを定義
StudioLiveシリーズIIIは、ユーザーのワークフローに合わせてカスタマイズすることが可能。チャンネル・フェーダーのユーザー・レイヤーでは、任意のチャンネルやバス・フェーダーを希望の位置に配置でき設定も簡単です。これだけではありません。Fat Channelレイアウトをカスタマイズし、必要なパラメーターを操作しやすく配置できます。さらには、ミキシング体験をパーソナライズするワークフロー・オプションもいくつか用意。例えば、それぞれにUC Surfaceを異なるビューで実行する複数のiPad(およびオプションとして1台のコンピューター)を使用してミキサーをコントロールして、所定の時間に必要な全てのコントロールを表示、タッチできます。
シーンやプリセットをパワフルな方法でカスタマイズ
StudioLiveシリーズIIIでは、デジタル・ミキサーの水準をさらに引き上げ、シーンやプリセットの操作にさらなる柔軟性を提供します。ミキサー・シーンには新たにシーン・セーフ機能が搭載。シーン・リコール時に各チャンネルのパラメーターが変更するのを防ぎます。同様に、Fat Channelプリセットのコンセプトも拡大。プリセットがシーンのようになり、入力やFat Channel設定だけでなく、Auxセンドやバス・アサインも保存するようになり、便利になりました。もちろん、プリセット・フィルターを使用してリコール対象を選択することもできます。
バスやグループを作成し、新しいFlexMixにワークフローを合わせる
ライブのセットアップ中に、使用されないサブグループはあるのに、モニター・ミックスが足りなくてイライラすることはありませんか?もう悩む必要はありません!Auxミックス、サブグループ・ミックス、マトリックス・ミックスとしてそれぞれ指定可能な16のFlexMixを活用できます。また24のDCAも提供し、チャンネル・グループを簡単かつ柔軟にコントロールできます。ここで紹介したのはごく一部。StudioLiveシリーズIIIは、ユーザーのニーズとワークフローに合わせてさまざまにカスタマイズできます。
ワールドクラスのDAWソフトウェアをバンドル
次世代のオーディオ・エンジンによる圧倒的な音質と今までにないスピードで高いクオリティのプロジェクト制作を可能とするDAWソフトウェアのStudio One。StudioLive 24/16にはStudio One Artist(12,800円相当)、StudioLive 32にはStudio One Professional(42,800円相当)がバンドルされており、Studio One内部から直接のリモート・プリアンプ・コントロールなど、Studio OneとStudioLiveシリーズIIIとのタイトなハードウェア統合を活用できます。
フレキシブルなコントロールとワンクリック録音を可能にするソフトウェア/アプリ
StudioLiveシリーズIIIは、最新鋭のソフトウェア・スイートとタイトに統合されています。無線または有線ネットワーク上で、UC Surfaceタッチコントロール・ソフトウェア/アプリを使用して、いつでもどこでもミックス。AUXモニターミックスをiPhone®、iPod® touch、Android™用のQMix®-UCアプリでコントロール。エフェクトを使用した超低レーテンシー録音が可能なStudio OneでミキサーのリコーラブルXMAXプリアンプとFat Channelプロセッシングをリモート・コントロール。Captureでバーチャル・サウンドチェックを完全自動化し、ライブを録音。ライブ録音と一緒にミキサー・シーンをCaptureに保存しStudio Oneで編集。StudioLiveシリーズIIIとソフトウェアは、ユーザーのクリエイティブ構想の実現を支援するエコシステムを形成します。
AVB Ethernetに対応
ネットワーク・オーディオはプロフェッショナル・システムの未来ではなく、現在進行形。StudioLiveシリーズIIIはAVB Ethernet接続に対応しており、複数のStudioLiveシリーズIIIおよび互換コンピューターをネットワーク接続して最大55チャンネルのオーディオをミキサーとMac/Windows PCとの間でストリーミングできます。また、USB 2.0経由で最大38x38レコーディングにも対応し、コンピューターでのマルチトラック・レコーディングの選択も可能。各チャンネルは個別にコンピューターのアナログ入力または専用デジタル・リターンにアクセスできます。レコーディングもシンプルかつ簡単。Captureソフトウェアを起動するだけで、全てのチャンネル入力とメイン・ミックスをワンクリックで録音できます。また、Studio OneやASIOまたはCore Audio対応の他のレコーディング・ソフトウェアで録音することもできます。ステージボックスとパーソナル・モニター・ミキサーを含む、AVBソリューションのコンプリートなエコシステムです。
無線/有線、多彩なデバイスでリモート・コントロール
AVBレコーディング接続に加えて、StudioLiveシリーズIIIには、ワイヤレス・ルーターまたは直接コンピューターに接続できる1GB Ethernetポートが備わっており、事実上全ての機能のリモート・コントロールを提供します。無線または有線ネットワーク上で、Mac/WindowsでUC SurfaceソフトウェアまたはiPadでUC Surfaceアプリを使用していつでもどこでもミックス。スクリーンを最大4台まで追加でき、素早いワークフローを実現できます。ミュージシャンは、iPhone、iPod touchまたはAndroidスマホ/タブレットでQMix-UCアプリを使用して自分自身でモニター・ミックスをステージ上でコントロール可能。無線でも、有線でも、さらには両方でも使用できます。
Studio Magicプラグイン・スイートを収録
StudioLiveシリーズIIIの登録ユーザーに、Plugin Alliance、Lexicon、Eventide、Arturiaと連携した「Studio Magicプラグイン・スイート」を無償提供!7種類のプラグインが含まれており、Plugin AllianceからはSPL Attacker、Mäag Audio EQ2、Brainworx bx_opto、LexiconからはMPX-i Reverb、EventideからはH910、2016 Stereo Room、そしてArturiaからはAnalog Lab Liteが提供されます。

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