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【クーポン配布中!】MOOG MUSIC(モーグ ミュージック) Sub Phatty【シンセサイザー】Moog Music のエンジニアは、正確な演奏でき、そしてウォームアップタイムを殆ど必要としないSub Phatty のオシレーターを開発しました。

ただ電源を入れて、自分のセッティングにダイアルを回し、そしてあなたの指でキーに触れれば、明快で細部までこだわったなウェーブフォームが呼び出されます。それはMoogの代名詞とも言える密度のある音の豊かさを超えるほどの響きがありかつ明瞭なサウンドです。

Sub Phatty は、Moogの新しい可変型Multidriveセクションを備えた最初のアナログシンセです。ローの設定ではMultidriveは音に温かみを与え、繋ぎ材のような働きをしますが、ひとたびボタンを押せば、それはレゾナンスや波形、オシレーターのレベルに強く反応して叫び声のような音を出します。この新しい回路を体験して、鮮やかなアナログ音の未開拓の世界を解き放ってください。

ミキサーセクションは、Sub Phatty自身のイノベーションです。それは、オシレーター1の1オクターブ下のスクエア波を発音するサブオシレーターを含んでいます。音に深みを与えるため、あるいは自分用にカスタマイズしたおそるべきMoog bassを具現化させるために、この強力なツールを3番目のオシレーターとして使ってください。

また、ミキサーセクションには芯があってパンチの効いた低域を発するためのノイズジェネレーターが付いています。もしSub Phattyを使う目的が、アナログパーカッションのサウンドやSEを作ることであれば、説明は以上です。

Sub Phatty は内部に多様なパラメーターを持っています。そしてその全てのパラメーターに対して、フロントパネルから簡単にアクセスすることができます。もしくはフリーのスタンドアロンのプラグインエディター経由でもパラメーター編集が可能です。フィルターを選んで、波形のモジュレーションをアサインし、ピッチベンド量を設定する、これだけです。

Sub Phatty はMoogファミリーのシンセサイザーに大胆不敵な新しい音色をもたらします。その流線型のインターフェースと、ダイナミックに音色編集ができる柔軟性を備えているので、この新しいシンセサイザーは人間と機械の類を見ない融合を実現するのです。それは前例のない音の冒険への扉を開くことでしょう。



 
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2020-01-03
カテゴリトップ>シンセ/キーボード>Moogmusic